プルバック重視を使いこなす”3つのコツ”

お疲れ様です。ソルです。
やっと公式大会の情報が公開され、店舗予選大会のエントリーが始まりましたね!そちらの内容については言いたいことたくさんあるので(愚痴)別のブログを書きたいと思いますww

はい、それでは今回プルバック重視についてご紹介します
実はこのプルバック重視、かなり使えると判断して1軍ラームのクロス重視を捨て16-17プルバック持ちのラームに変更したくらいです。それはなぜか?「プルバック重視を使いこなす3つのコツ」ご紹介したいと思います。

メリット
プルバック重視を設定するとチーム全体のサイドスルーパスがめちゃくちゃよくなります。
ボールを持った選手はドリブルで持ち上がらずサイドやWG選手へ意識してパスを出します。

デメリット
もともとの仕様が切り返してクロスを上げるので、KPをずっと発動していれば、切り返してほしくない時に切り返してクロスを上げてチャンスを逃す。データ対戦などでは不向き。




プルバック重視を使う3つのコツ
1.プルバック重視ではなく、サイドスルーパス重視だと思ってプレイする

2.サイドにパスを出した直後はクロス重視やフィニッシュワークに切り替える

3.ボールがクロッサーの選手が届くか届かないか微妙なサイドスルーパスの時はKPをそのままプルバック重視にしておくと、グランダー気味の早いクロスを上げる(連携次第)

結果
1軍のNEW8チームで絶対外すわけないと思っていた14-15 SOCラーム(ホーミングクロス)を16-17 WSBラームに変更。対人戦では逆サイドアタックからのプルバック重視からのフィニッシュワークで対人戦も通用すると判断。今回の大会はこれで戦うつもりです。 おそらく同じ戦い方をする人はいないはず。あとは大会まで使い方を極めたいと思います。

白カードでもプルバック重視でいい選手排出されているので、良かったら一度使ってみてくださいね!

それではアスタ・ルエゴ(o・ω・)ノ

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