“適性ポジション”で能力を最大限に引き出す②

ブログ以降に伴い過去記事をあげております。(2017/02/15)に書いたものです。

お疲れ様です。ソルです。

2/17(金)-3/26(日) 「WCCFカードプレゼントキャンペーン第1弾」が発表されましたね。
これは蹴るしかないですねー(一応、カード情報を・・・)

HOLE ロナウド(コリンチャンス)
FW – – – – – – – HERO DE FINAL

EXTRA ロン=ロベルト・ツィーラー
GK 7 18 11 18 13 11 78 組織守備重視

EXTRA フェルナンド
MF 11 17 14 16 14 17 89 ショートパス重視

EXTRA アドリアン・ラモス
FW 17 5 15 17 17 14 85 ラインブレイク

EXTRA ジョナサン・ビアビアニー
FW 16 7 14 14 18 14 83 コンビネーションプレイ

EXTRA オマル・エル・カドゥリ
MF 15 9 16 15 16 14 85 シャドーストライク

前回“適性ポジション”で能力を最大限に引き出す①で選手の適正ポジションについて少しだけ書きました。

今回は“適性ポジション”で能力を最大限に引き出す②
ということで前回の続きをwikiの情報から考えたいと思います。~wikiの情報~

選手の適性を知るには、実際にその選手がそのポジションでプレイしていたかどうか、カード裏のプレイエリアなどからヒントが読み取れます。さらに今作では、秘書を通じて、コーチから選手の適性ポジションに関する報告があります。


すべてのポジションを教えてくれるわけではありませんが、どの程度適性を持っているか、それを知るには十分な情報を与えてくれるでしょう。注意したいのは、WB、SW、SSの各ポジションです。


これらのポジションは配置するだけではなく、他にも条件を満たさないと対象とはなりません。
逆に、意図せず条件を満たしてしまい、適性外のポジション扱いになってしまう可能性もあります。


・4CBだとSBがいない扱いなので、SHのつもりで配置した選手がWB扱いになってしまった
カードを上下に大きくずらしてCBを配置したので、最後方のCBがSW扱いになってしまった

前回のブログにも記載していますが、ポイントは選手の適正ポジション
バージョンによってカード裏面の濃ゆさが違う選手はかなりいるので、チーム構成時にはそこも気にする必要がありそうですね。

また今回は秘書からの報告があるそう(私はまだ体験してません)

そしてもう一つ重要なのは、過度なカードの動かしは禁物ということですね。
wccfでカードを動かすことは試合を大きく左右する為、かなり大事ですよね。

グラトロでもたまにいますが守備を固めるためにDFのカードの枚数が5枚、6枚と増えていることがあります。デタラメにカードを動かすとCBがSWになったりWBの認識になってしまい、その選手のパフォーマンスが落ちることがありますよってことですかね。

結論としては、カード裏面を見る癖がなくなってたので、きちんとチームを作るときは裏面も見ましょう。

それではアスタ・ルエゴ(o・ω・)ノ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です