“適性ポジション”で能力を最大限に引き出す①

ブログ以降に伴い過去記事をあげております。(2017/02/13)に書いたものです。

お疲れ様です。ソルです。

16-17をプレイしていて、適正ポジションが大事になっているということは、皆さんもお気づきになっているのではないでしょうか。

前回までは前線での奪取が上手い選手やクロス精度がある選手が必要だった為、SBの選手を前線で起用していた監督が多かったと思います。
確かに普通に考えればDFの選手が試合中にオーバーラップすることがあっても、初めからポジションが前線に配置するという事はおかしな話ですよね。

それすらも違和感なくラームやアウベスを使って楽しめたのはwccfらしさがあったからなのかもしれません(笑)

そこで今回は“適性ポジション”で能力を最大限に引き出す
こちらをテーマにwikiの情報から考えたいと思います。

~wikiの情報~

それぞれの選手カードには適性ポジションが備わっていて、配置する場所によって適性か否かでパフォーマンスが異なってきます。
適性を持たないポジションに配置すると、持っている適性と配置されたポジションの組み合わせによって、不調や絶不調と同程度のパフォーマンスしか発揮できなくなります。適性を判断するエリアは、WCCFでは12のポジションに分類しています。
また、選手が持っている適性は1つとは限りません。
選手がもっとも輝くのは適性を持ったポジションでプレイさせることなので、フォーメーションを組む際には必ずそこを考慮しましょう。

カード裏面の色が濃ゆい場所に配置すれば問題なくプレイでき、色が表示されてない場所に配置するとパフォーマンスが極端に落ちてしまうようですね。
なので今までのようにメッシが左利きだからという理由で左WG扱いをしていてはダメですよってことで、ラームなどのSBの選手も同じで、前線に色が濃ゆく表示してあれば問題ないが、SBの選手の適正ポジション次第になりますってことですね。

また詳しい内容については
“適性ポジション”で能力を最大限に引き出す②で更新したいと思います。

それではアスタ・ルエゴ(o・ω・)ノ

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